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いいと思うけどなぁ

フィリピン、同性愛者の「女性聖人扮装」で枢機卿が苦言

phili003.jpg


マニラ(Manila)大司教ガウデンシオ・ロサレス(Gaudencio Rosales)枢機卿は5日、宗教行事において同性愛者が女性の聖人の扮装(ふんそう)をするのは聖母マリア(Virgin Mary)への冒涜(ぼうとく)であり、そうした行為を許した教会は罰せられなければならないと語った。

 フィリピンでは今月、カトリックの宗教儀式である「5月の花祭り」が開催されている。きらびやかな行列ゆえに観光の目玉となっているこの祭りでは、通常は地元の美人コンテスト優勝者がセント・ヘレナ(Saint Helena)などに扮(ふん)するが、枢機卿によると、同性愛者がその扮装をすることを許可した教区がいくつかあるという。

 マニラで会見した枢機卿は、そうした教区の司祭らを既に厳重注意したという。警告を無視した教区ではミサを禁止するとも語った上で、「同性愛者への差別ではなく、宗教行事の厳粛さを損ないたくないからだ」と強調した


教区によって見解は、違うみたいですが・・・
その位、いいじゃんって思うのは、私だけ?
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フィリピンニュース | 2008-05-06(Tue) 16:53:39 | トラックバック:(1) | コメント:(5)

外国人への腎臓移植全面禁止

<フィリピン>外国人への腎臓移植の全面禁止を発表


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000036-mai-int

フィリピンのデュッケ保健相は29日、記者会見し、同国内での外国人への腎臓移植を全面的に禁止すると発表した。フィリピンでは日本人など外国人への腎臓売買が横行しており、国内外の団体の批判を浴びていた。3月に発表したばかりの、外国人への移植を条件付きで認める省令を改正し、5月にも発効させる。

 保健相は会見で、アロヨ大統領から外国人への移植を禁止するよう指示を受けたことを明らかにした。違反した場合は、以前からある反人身売買法を適用し、腎臓売買の仲介者だけでなく、移植に当たった病院や医師も罰する。

 同省によると、06年に行われた腎臓移植690件中、63%が外国人の患者に対して行われ、中東諸国のほか、日本の患者も含まれるという。腎臓提供者の多くは貧困層で、比腎臓学会やカトリック教会などが「非人道的」などと批判していた。

 外国人への腎臓移植に反対してきた非政府組織「健康民主同盟」のニスペロス事務局長は、「政府の決定は歓迎するが、腎臓の売買が水面下に潜る可能性もあり、実効性には疑問もある」と話した。

 



ついに外国人への腎臓移植が、全面禁止になりました。
でも・・・今後は腎臓の闇取引等の問題も、出てくるんでしょうね・・・・・


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フィリピンニュース | 2008-04-30(Wed) 14:09:02 | トラックバック:(1) | コメント:(0)

腎臓移植禁止へ?

<フィリピン>外国人向け腎臓移植の禁止を検討

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080428-00000013-mai-int


日本人など外国人への腎臓売買が横行してきたフィリピンで、政府が外国人への腎臓移植を全面的に禁止する方向で検討に入ったことがわかった。保健省のパディリラ次官が毎日新聞に明らかにした。同省は3月、腎臓の商業的売買を禁じる一方、政府の公認機関を通せば、提供者(ドナー)に寄付金を支払う形で外国人への移植を可能とする省令を発表。しかし国内外に外国人への移植への批判が強く、方針転換に傾いた。

 比保健省が3月に発表した省令は、新設の機関を通して移植希望者と提供希望者の受け付けを一元化し、これまで不透明だった生体腎臓移植を政府の監視下に置くもの。当事者間の直接的な金銭の授受を禁止する一方で、移植を受ける患者は腎臓財団に寄付金を支払い、財団が提供者に配分する。寄付金は支払い能力のない地元の移植希望者の手術費用などにも充てられる。

 この制度に対し国際移植学会は「貧困層の搾取につながる臓器売買だ」と警告。比腎臓学会のゴメス会長も「政府が移植ブローカーになるようなものだ」と批判し、省令の撤回を求めている。

 パディリラ次官は、政府の方針転換の理由を「(省令が)各方面から批判を受けたため」と語った。また「現在、医者など有識者で構成する諮問機関で検討中で、2カ月以内には新方針を公表する」と述べた。

 フィリピンではこれまで臓器売買を違法とする規定がなく、貧困層が現金収入を得るため腎臓を「売る」行為が広く行われてきた。年間600件以上の腎臓移植の大部分はこうした「売買」によるものとみられる。外国人への移植件数は明らかでないが、日本の厚生労働省研究班の06年の調査によると、海外で過去に腎臓移植を受けた日本人198人のうち、30人がフィリピンで移植されている。

 インドやパキスタン、中国などでも事実上の臓器売買による移植が行われてきたが、中国は昨年、臓器売買を禁じるとともに外国人への移植も禁止している。

 【ことば】腎臓移植 脳死や心停止後に提供してもらう「死体腎移植」と、家族らが二つある腎臓のうち一つを提供する「生体腎移植」がある。死体腎移植の希望登録者は日本国内で約1万2000人いるが、受けられる人は年間200人程度と極めて少ない。日本移植学会によると、06年に国内で実施された腎移植のうち8割以上が生体移植。生体移植は健康な人の体にメスを入れるため、同学会の倫理指針では、提供者は配偶者を含む「親族」に限定されている。

【関連記事】 臓器移植:法施行10年 患者団体などが理解求める集会
【関連記事】 臓器移植法:改正案、一本化へ
【関連記事】 臓器移植:提供者への支援充実を厚労省に要請 患者団体
【関連記事】 臓器移植:患者らの会が「家族同意での提供」など要望
【関連記事】 臓器移植:「提供は無償」理解者は3割 「売った」中傷も



臓器移植を望む方にとっては、残念な事ですが、臓器売買へと繋がる今の法案
政府がきちんと監視出来れば、良いのですが今の比国では、未だ無理なのでしょうね。



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フィリピンニュース | 2008-04-28(Mon) 11:47:10 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

そんな習慣ありません

<日本人拘束>比女性の尻たたき 「蔑視だ」批判噴出


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080424-00000015-mai-soci

 



フィリピンのマニラ空港でセブ島知事の長女で弁護士(26)の尻をたたいたとして、東京都の日本人男性(65)が入国管理法違反(好ましからざる行為)容疑で当局に身柄を拘束されている。フィリピンでは女性上院議員が「我が国の女性蔑視(べっし)だ」と発言し、主要紙も「非常識だ」と批判するなど問題化。一方、収容施設で毎日新聞の取材に応じた男性は「マナー違反を注意しようとしただけ」と話している。

 同国当局によると男性は8日午前、セブからマニラ空港に到着し手荷物を取る際、近くにいた弁護士の尻をたたいた疑い。弁護士が騒ぎ、男性は入管職員に拘束された。弁護士はこの後、主要紙に「男性は(たたいた直後)私に、女性の尻をたたくのは日本男性の習慣だ、と弁明した。侮辱だ」と主張。女性議員も「フィリピン女性に敬意を持つべきだ」と厳罰を求めた。

 一方、男性によると弁護士は混雑の中、自分のカートを手荷物受取場所に横付けし、他の乗客を邪魔したという。男性は「非常識だったかもしれないが、注意しただけだ」と話している。



女性の尻を叩くなんて習慣、日本にはありませんよ!
あんまり比国で、アホなマネしないで下さい(汗


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フィリピンニュース | 2008-04-24(Thu) 11:58:07 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

吉野家が7店目オープン

【フィリピン】吉野家が7店目オープン、中華系に照準
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080423-00000008-nna-int

 

 


牛丼チェーン吉野家が、首都圏マニラ市にフィリピンで7店目となる新店舗をオープンした。同市ビノンド地区キンティン・パレデス通りのビノンド教会向かいに位置する。先月末から営業を開始し、このほど正式オープンを迎えた。
 
 店舗運営を手掛ける吉野家センチュリー・パシフィックのマーケティング・マネジャー、タト・ボロメオ氏によると、新店舗は中華系フィリピン人をターゲットにしている。チャイナタウンとしての長い歴史を持つ同地区に進出し、新たな消費者層を取り込むのが狙いのようだ。ビノンド店のスタッフによると、今のところ客層の多くを中華系フィリピン人が占め、デリバリー注文が多いという。
 
 昨年オープンしたSMモール・オブ・アジア店(パサイ市)に続き7店目。同社のビジネス部門マネジャー、レオナルド・ポー氏によると、今後は海外への進出も視野に入れているようだ。
 
 フィリピンでの吉野家チェーン展開は、吉野家ディー・アンド・シー(現在の吉野家ホールディングス)が1992年にセンチュリーとは別の会社にフランチャイズ権を与えたことに始まるが、翌93年には閉鎖。2001年にセンチュリーが事業権を取得し、フィリピン1号店となるマカティ市アヤラ・センターのパークスクエア店をオープンした。
 
 ■今年も大食い大会開催
 
 センチュリー・パシフィックは先月、独自の販売促進活動の一環として牛丼の大食い・早食い大会を開催した。第2回となる今年は、各店舗での予選を勝ち抜いた約100人が参加し、牛丼を食べる量と速さを競った。
 
 20分間で完食した牛丼の量を競う大食い競争では、21歳の看護師男性が9杯と47グラムを食べて優勝した。2杯の牛丼を完食するまでの時間を競う早食い競争では、38歳の会社員の男性が43.69秒とトップで栄冠を手にした。
 
 今年1月から首都圏の各店舗で実施された予選には、約1,300人が参加し、早食いと大食いの両部門で上位50人をそれぞれ選抜した。
 
 このイベントはフィリピンの吉野家が独自に企画したもので、昨年に5周年記念の一環として開催したのが始まり。ボロメオ氏によると、フィリピンでの成功例を受け、ほかの海外の吉野家チェーンでも大食い大会を開催する動きがあるという。


牛丼2杯の完食時間・・・43.69秒って凄いですね。
優勝賞金は、幾らなのか気になります。。。。


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フィリピンニュース | 2008-04-23(Wed) 17:06:55 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

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